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日々の徒然遙かぶろぐ

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釣りゲ中ですvol.14

ブラックバス釣りです。
興味ないー。
ノルマとして41cmオーバーを釣らなければ
次に進めないので頑張ります。

この挑戦状後に浅場に行きました。
このときからようやくビッグサイズのブラックバスが
見られるようになりました。
魚図鑑が埋まらないのはこういうわけですな。

明らかにでかいサイズの魚影がちらほら。
・・・でもルアー苦手なのでうまく寄ってきません。
近くに投げてるのにっ
しかもバラすバラす。
最初の頃はどうやって釣ってたんでしょうか。
全く思い出せません(二年半以上前)

バラしまくるうちに、魚が狙いを定めてからは
ルアーを動かさなくても食いついてくれることに
ようやく気づきました。
それからはアワセもしやすくなりました。
でも巨大ブラックバスは暴れまくるね。
アワセに成功して「キュリン」という音がしたのに
釣り上げる直前でバラしたときはもう・・・。

41cmという微妙な数値。
40cm台なら釣れるのに、ここにもゲームの作為が。
バラしまくっていたらビッグサイズの魚影が
見えなくなりました。
その日はルアー使いのリハビリして終了。

次の日。
霧のせいか大物が多い予感。
リハビリの成果を発揮しました。
大物をじゃんじゃん釣り上げる中に42cmが。
ミッションこんぷりーと。


次はイワナらしいですよ。
岩魚沢のイワナの大きさが気になるとかで。
45cmオーバーのイワナを三匹。

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釣りゲ中ですvol.13

今度はヤマメです。
挑戦状ばかりで若干退屈な感じが・・・。
40cmオーバーのヤマメだそうです。
ヤマメって大きいほうが美味しいのかな?
塩焼きの川魚が食べたくなりました。

久しぶりの山女沢。
カワサバ釣り以来です。
とてつもなく過去のような気がします。
ヤマメの居場所は、山女沢の下流。
以前釣っていたときは見かけなかった、巨体の
魚影がチラチラしています。
やっぱりこうやってイベントが起こらなければ
大きいのは釣れないようになってるのね。
イワナも居ないし。

いつものようにフライフィッシング(サーモンエッグ)。
巨体がかかるのですが、僅かに足りません。
37とか39とか。
大きいんだけどなぁ。
下流の魚は殆どがヤマメで、たまにカジカ。
ウグイは一匹もかかりません。
カワサバ狙いのときが嘘のようです。

とにかく巨体目がけてフライを投げつけます。
大体は近い所に居る魚影に投げているのですが
そこに巨体が見えないときは遠くに投げて暇つぶし。
ミッションとはいえ、巨体多すぎ。
39.7cm
ゲームの作為には毎回苦しめられます。

一日釣って40cmオーバーは釣れませんでしたが、
次の日に釣ることができました。
夕方まで釣りをしたので3匹ほど。
入れ食いは楽です。


次はブラックバスだそうです。
41cmオーバー。
これは挑戦状をたたきつけた友人の記録だとか。
・・・ルアー釣りになるんだろうなぁ・・・。

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釣りゲ中ですvol.12

新規釣り場開拓がなくなりました。
友人から挑戦状を叩きつけられました。
45cmオーバーのヘラブナ
今まで小物しか釣り上げてませんでしたがね。
育成だけなら60cmというヘラブナのMaxまで
育て上げましたよ。
いっそ、そいつを写真にできれば・・・。
もう大きくならないから放流したけど。

そんな風に育てたヘラブナが居たもんだから
45cm以上なんて楽勝だと思ってました。
だがしかし。
小物しか来ない。
「石と枯れ木一直線」とかいうヒント通りのポイントに
投げ入れているにも関わらず。
近辺にも小物しか居ません。
晴れの日だったからでしょうか。

次の日は濃霧。
一面真っ白です。
そして水面には待望の大物の予感がする魚影。
直接そこにぶん投げました。
んで、やはり大物のヘラブナ!
キター!という心の中で快哉を叫びました。
これまでの小物なんか目じゃない大きい姿。
これでミッションクリアだーと当然思いますとも。
そう。
釣り上げるまでは。

44.9cm

ゲームならではの作為を感じずにはいられません。
なんだその1㍉。(思わず機種依存文字

それからも43cm、42cmと微妙な大物を釣り上げ、
その日も落胆して浅場を引き上げました。

更に次の日。
曇りです。
大物の影も見えます。
気持ちを切り替えて投擲・・・じゃない、キャスティング。
・・・大物ってバラしやすくないですか?
あとちょっとでバラすこともありました。
でも。
ようやく。
45cmオーバーのヘラブナげっとです。

あとはまったりとオイカワやタナゴを釣りました。


もうデカイのはいいよ・・・。
次は40cmオーバーのヤマメだそうですよ。
川釣りです。
川釣りはいいね。日本魚はいいね。

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釣りゲ中ですvol.11

サーモンリバーです。
一日限定の。
キングサーモン、ピンクサーモン、スティールヘッド。
聞いたことないです。
キングサーモンなら切り身でも高級かな、くらい。

最初はヨダレものだと思って釣り開始。
よく判んないけど、サーモン釣りに必要なタックルが
新たに仲間入り。
説明見ても判らんから言われるままに使用。

ルアー苦手

ルアーを動かすことに手一杯でアワセられません。
だからルアー嫌いなんだー。
しかもリアルで考えれば絶対に地球釣りしてます。
動かせば動かすだけ沈んでいくルアー。
サーモンリバーなんてそんなに深いところじゃないのに
ルアーはどんどん沈んでいきます。
ルアーを動かさないと魚は寄ってこない。
動かすとアワセられない。
なんたる悪循環。
運良くキングサーモンが一匹釣れましたが、かなり
バラしまくってました。

やっぱりルアーは無理!
・・・他のタックルに変更してみたら、あるじゃーん♪
フライセットでも嗜好高い~♪
ただし防御力はマイナスとかありえん・・・!
まぁ苦手なルアーを続けるよりはフライでやってみようと。
フライはもちろんサーモンエッグ。
微妙に共食いを促進してるでもない。

来る来る♪

ちゃんとフライに食いついてくれます。
ルアーのように動かす面倒が無いのでじっくりと
狙い定めてアワセられます。
キングサーモン来たー。
キング・・・と思ったらピンクサーモンも来たー。
区別できなかった。

とやっていたら既に夕方。
もう一種類のスティールヘッドというものが来ない。
一日じゃどこに居るのか探索することもできないので
色んなところにとことん投げまくる。
・・・ギリギリ、釣れた。
でも小さいサイズでした。

アクアロッジに帰宅。
一応三種類とも釣れたから満足です。
ゲームクリアしてから?また行くことができるように
なるらしいです。


ずっとデカイサイズばかりで飽きてきた。
次は・・・45cmオーバーのヘラブナだそうです。

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釣りゲ中ですvol.10

敵は中国の四大家魚です。
ただし、まだコクレンは釣ることが出来なくて
代わりにコイとサクラマスが居るようです。

ハクレンとアオウオを二匹ずつ、がノルマ。
オプションで振動をONにしていざ勝負。
・・・随分とタイミングが難しいみたい。
振動なしでやってたんじゃ、魚の知識がなければ
釣るの無理です。
たまにエサだけ持っていくのがいるけど・・・。

アオウオは、タニシで。
たまにコイも来るけど無視。
アオウオはエサを咥えて、少し持っていくところで
振動がある。
なるほどー。
特徴ありすぎ。
振動があれば、アワセが楽なのですぐ釣れました。
さすがに大きい魚は画面をスクロールしなければ
全体像を見ることができません。
むぅ、アオウオは案外可愛いです。コイに似てる。

問題はハクレンです。
振動したらすぐにアワセるのに引っかかりません。
引っかかっても「グブッ」という鈍い音がして
暴れたりする拍子に取れてしまいます。
これは・・・振動を感じてからでは遅いのです。
アワセと振動がほぼ同時で「チャリン」と鳴ります。
ようやく釣り上げたハクレンは・・・

グロい

私の好みとは程遠い姿です。
苦手すぎる。
ネット検索で見たときはグロくなかったのに。
ゲームの画像だと、魚の特徴を強調するから
でしょうか?
ブラウントラウトもネットの画像ではグロくないです。
フロリダバスもグロくない。

ハクレンと同じ場所にソウギョも居ました。
川手前に居る白い巨体。
ハクレンかソウギョか。
どちらも居ないときはコイが居ます。
ソウギョも釣っちゃって、次に来るときの目標は
コクレン!
いつ、名前が出るだろう。


次はサーモンリバーらしいですよ。
一日限りって、けちくさ(ぉ

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