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日々の徒然遙かぶろぐ

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庭にヘビ・・・

何でだー。
田舎とはいえ住宅街なのに・・・。

家の中から眺めてたら、木に登って遊んでいた。
居座られてはたまらん。
そこで、庭に出て柄の長い箒で突付きまくった。

なが~~い。


右側の葉っぱの下に顔が・・・。

つんつんつんつん・・・。
などという可愛いものではなく、ガッシュガッシュと。
思いっきり突っついてたら、こちらを凝視し舌をチロチロ・・・。
高音のペペペペペペッという聞きなれない音。
恐らく尾を小刻みに震わせて金属のフェンスに当たってた音。
おおぅ・・・威嚇音・・・。
私のテンションががた落ち。
しかもシマヘビは毒は無いが噛み付く凶暴性があるとか。
突付いてたら噛み付いてくれと言わんばかりであったようだ。
でもめげずに突っつきまくってたら、見失った。
一瞬で消え去った。
地面に落ちた音も姿もなかった。

庭に犬を放牧するのも一苦労。

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

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お気に入りとんぼ。

お気に入りのトンボがいる。
ミヤマアカネ。



何でだろうなー?
この模様が好きなんだ、きっと。
近くに止まってたから写真を撮った。

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

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こくりこ!

怖いもの見たさで「コクリコ坂から」を観にいった。
脚本は駿だ、きっと大丈夫と暗示をかけながら。
コクリコはフランス語でひなげし。

全体的には面白かった。
普通に少女漫画がアニメ化したって感じ。
ちょっと海ちゃんの声に、というか喋り方に
違和感はあったけど、慣れれば大丈夫。
それに主題歌が良かった。
「さよならの夏」
森山良子さんの曲のカバーなんだって。
いい曲だー。・・・るふらんって何だ?

色んなことが良い意味でゆるい時代のお話。
そして若者が熱い意志を持つ時代のお話。
様々な小さな事件があり、小さな出来事があり、
たくさんのことが積み重なって大きな流れになる、そんなお話。
ファンタジーのような世界が変わる大きな出来事はない。
海ちゃんにとって人生を変えるという意味の大きな出来事はある。
そういう小さな積み重ねのお話。
最後はちゃんとハッピーエンドで大団円。
小さな温かさがもらえるようなお話かも。

まあ、ちょっと古い少女漫画だからね。
時代背景が解らないだろう子ども向けではないな。
子連れで観に来てる人が居て、子どもが喋ってうるさかった。
せめて中学生以上かなぁ。
トトロ・ポニョ・千尋より対象年齢は上だね。
主人公が高校生?みたいなんで、対象はそれ以上だと思う。



ってか、これを映画化したがってたのは駿監督なんだよね。
なんで奪っちゃうのかなぁ、という不満はある。
ゲド戦記だってきっと駿監督への許可だったと思うし。
コクリコは駿監督が30年も温めてた話だったのに・・・。

ゲド戦記のような薄っぺらい人物イラストではなかったよ。
ちゃんと影もしっかり付いてたし。
レバンネンの狂気の表情のような見苦しい顔も無かったし。

映画の途中で「ガリ切り」という言葉があった。
私は「ガリ?しょうが?食べるの?」って思った・・・。
ガリ版印刷のガリね・・・。

テーマ:アニメ - ジャンル:映画

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歯が・・・歯が・・・

奥歯の一部がでっかく欠けた・・・。

朝ごはん食べてるときだった。
何だか歯がカチャカチャした感じがあったんで、
鏡で口の中を見てみた。
前々から控えめに歯科医に違和感を訴えてたところ。
(一度目:「物が詰まりやすい」→何も挟まってないよ
(二度目:「空間があるみたいに詰まったものが出てこない」
     →デンタルフロス便利だよ)

軽く外せる状態にカタカタしてた。
でもチキンな私は外すことなく歯医者に駆け込んだ。
若干、ストレスと恐怖で鳥肌が立ってた。

歯医者さんで見てもらった。
軽くつまんで取ってもらった。
先生の「しまった」という表情が忘れられない。
虫歯ででっかい穴が開いてたらしい。
外れた歯の内側は黒っぽくなっていた。
白い詰め物してたのと横から穴が開いてたせいで
見逃してたらしい。
冷たい空気をかけられると痛む。
うがい用のぬるま湯は大丈夫。
今回はとにかくあまりいじらないことになった。
いじりすぎると痛みが強くなるんだって。
だから今は患部がむき出しの状態。
次回の歯医者で麻酔して神経抜いて詰め物だって・・・。
怖いよぅ。

冷たいものと熱いものは避けたほうがいいらしい。
今のところ何かがしみることもなく。
お昼ごはんはテンションが低くなりすぎてて食べそびれた。
だってでっかく欠けたままだもん。
歯の六分の一くらい無くなってる。

テーマ:歯科治療 - ジャンル:ヘルス・ダイエット

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仁!

怒涛の展開だった・・・。
見入ってしまって疲れたよ。

前作が、起きた出来事によって仁が行動してたのに対し、
今作は仁自身によって物事が動いてるようだ。
その時代の奔流の一つの要になってきたみたいな・・・。
史実ではないことが起きて仁の手によって修復され、
仁の人との繋がりが増えていく。
西郷どんへの「治させろ」発言がここに繋がるなんて。
はうぅ、しびれる!

前作より血の量が増えた気がする。
リアリティあると画面観るのが辛くなるんですが・・・。
作品が面白いから観ちゃうんだけど。

今回のラストで、お初ちゃんの治療によって仁が消える?
治すと消える?
お初ちゃんが生きると仁が生まれない?
どういうこと?
先祖・・・なら生きることが仁に繋がるよね?
先祖ではないけど先祖に関わる人?
野風の時もそうだし、先祖とか子孫が複雑に絡んでる。
難しい。
そこが面白い。

テーマ:テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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